ラジカルな考え 子持ち大学生のつぶやき

ラジカルシンキングの管理人によるつぶやきです。子育ての事とか就活の事とか。

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090319

2009-03-19-Thu-00:42
今週は卒論&私用で忙しいため、新聞記事のアップはお休みしますm(_ _)m
楽しみにしてくださってくれている人ごめんなさい。
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090303 卒論発表前々日

2009-03-03-Tue-16:48
 卒論発表間近でピンチなので今日の日経は休刊です。楽しみにしてくれている人がいるのかはわかりませんが、ごめんなさい。僕の通う大阪府立大学工学部応用化学科では、卒論発表が3月4日、5日と他大学に比べて遅く設定されています。ちなみに4日が無機・分析系の研究室、5日が有機系の研究室での発表です。そして今日が発表で使うパワポの提出日。3度の直前修正を終え、なんとか提出しました。僕は有機系の研究室なので、発表は6日となっています。


 しばらく山場は続きますが、後は原稿を覚えて発表するのみ。ちらっと他の研究室のメンバーのパワポを見てみたところ、明らかに自分のパワポより質が高かったため、早くも戦意喪失しています。事務室のおばちゃんに犯されそうになるし。人前で話すのは好きなほうなのですが、いかんせんデータがしょぼい。イメージとしては銅の剣でゴーレムをやっつけるようなもの。ある意味テクニックの見せ所です。


 今回の卒論発表を通じて(まだ終わっていない)、パワポの使い方および発表の仕方、一つのものにとことんこだわる姿勢を学びました。パワポの質を高めることと、文章の質を高めることは似ている。というか同じ。相手にわかりやすいパワポ、プレゼン。相手がイメージしやすい小説、ビジネス書。これは応化での卒論発表だけではなく、自分のビジネスを発表する場でもあるのだなと先生からの修正が入るたびに痛感。


 感傷に浸るのは少し早いですが、この研究室に配属されてもうすぐ一年。この1年で3回くらい泣きかけましたし、死んでしまいたくなることも多々ありました。他の研究室にすればよかったと思ったことは数限りなくありますし、有機合成が自分に向いていないのではないかと思うことも多々ありました。でも今は、この研究室、中澄研究室に入ってよかったなと痛烈に感じています。ここまで手をかけてもらったのだから、後は自分が頑張るのみ。後一日とちょっと、喉が痛いですが、頑張ろうと思います。


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090223 情熱大陸 秋本治

2009-02-23-Mon-13:42
090223 情熱大陸 秋本治 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』 

 2009年2月22日の情熱大陸は、超長期連載漫画である『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の著者、秋本治氏の特集でした。漫画の移り変わりの激しい「少年ジャンプ」において、32年間一度も休載せずにコンスタントに質の高い作品を提供し続けてきたのだから、凄すぎるの一言。山田家では弟が漫画大好きなので、この『こち亀』も162巻全て揃っています。 『こち亀』といったら昔のほうが面白かったという人もいますが、僕は今のこち亀も昔のこち亀もどちらも味があって大好きです。秋本治氏が漫画界で32年間休載せずに続けてこれた理由を、今回の情熱大陸を見て学びました。


 個人的には秋本治氏は、野球界で言うイチローのような人だと考えていました(実際そうでした)。入念に準備を繰り返し、徹底して自分の力が発揮できる仕組みを守り続ける。イチローの場合、夜10時以降ご飯を食べないことであったり、バッターボックスに立つ前に決まった動作をすることであったりするのですが、秋本治氏の場合、それが徹底して足を使った綿密な取材であったり定時にきっちり仕事を終えることであったりする。もう一人僕が尊敬する森博嗣氏も、作家活動は計算された時間内でのみ行うもので、それ以外は決して作家活動をしないという。


 それに対し僕はといえば、年始に立てた規則正しい生活という第一原則も守れておらず、失敗ばかりで研究室のメンバーや先生に迷惑をかけてばかりいる状況。超一流といわれる彼らと自分の違い。将来作家を志す身として、自分が変われるきっかけを欲しかったわけです。


 情熱大陸の中の秋元治氏を見て一番感じたことが、取材に対する労力を惜しまないということ。自分の作品に使えると感じたものなら何でもカメラに取るし、ビデオにとる。ビデオにとると音声が入るので、その場の臨場感まで入るというのはとても参考になりました。また、普段と違うところ、変化を感じるところがあったら、メモを片手に積極的に話を聞くという姿勢。どんな人でも話しかけ、作品のネタにならないか、徹底して取材をするその姿勢にはショックを覚えました。


 メモを取ることの重要性や、取材の重要性はわかっていたつもりなのですが、秋本氏のそれと比べたら必死さが違う。32年間も連載している人があれだけ足を使って取材しているのに、いったい自分は何をしているんだと。面白いネタを探すのに、足を使うことが絶対に必要だということと、人に話を聞くというところで躊躇しないことが必要だということがよくわかりました。


 また、仕事時間をきっちり守るという姿勢。連載し続けるには無理は禁物。何かをやりすぎてパンクしてしまい、結局続けられなくなるのならそれは総合的に見て意味がない。自分が継続できるレベルの妥協点を見つけ、それを仕組み化する。そして作った仕組みを絶対に守り続ける。コンスタントに何かを作り続けるには、仕組みを守ることが必要だと、改めて感じました。


 秋本治にしてもイチローにしてもこの情熱大陸にしても、入念な準備をしてはじめて人をひきつけるものが出来る。準備の大切さと、仕組みを守ることの重要さを改めて認識した、今回の情熱大陸でした。もう一度自分のしたいことと、作るべき仕組みを見直してみよう。


 今日も長文最後まで読んでくださってありがとうございます!
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090216 情熱大陸 田中将大

2009-02-16-Mon-11:44
 今回の情熱大陸はまーくんこと楽天のエース、田中将大選手の特集でした。田中将大投手と言ったら松坂以来の高卒ルーキーでプロで活躍している、超大物投手として有名です。番組を通じて20歳になったばかりだと言うのに野球に対する真摯な姿勢を見せつけられて悔しい思いをしました。


 一番感心したのはゴミを決して捨てないということ。普段の生活において正しい行動をとることが、野球の結果につながると考えていること。プロがプロである条件として、決していいわけを作らないというのが挙げられると僕は考えています。どんなに体調が悪くても仕事をするのがプロだし、そもそも体調を壊している時点でプロになっていない。


 肉体的な面だけではなく、精神的な面においてもそれは同じ。昨日恋人に振られたから調子が出ないなんて論外で、何かしら言い訳になるようなきっかけすら作らないのが本当のプロ。勝負事において人間が言い訳の天才になることは誰しも経験があるはずです。


 そういった意味でこの田中投手が、普段の生活において一見野球に関係ないようなところから真摯に向き合っているというのは、まだ20歳なのにすごいなぁと素直に感心したと同時に、悔しさも覚えたわけです。自分なんて作った約束をすぐ破っての繰り返しなのに。もっと頑張らないと。


 あともう一つ、田中投手が何度も口に出していた「気持ち」というセリフ。いったいどこからその「気持ち」が生まれているのか考えていたら、最後のインタビューにその答えがありました。


 「来年野球が出来なくなるかもしれない。明日野球が出来なくなるかもしれない。いつ肘がぶっこわれて野球が出来なくなるかもしれない。だから今日出来ることを一生懸命やるしかないんです」


 誰もが時間は永遠だと勘違いしている中で、20歳にしてこの覚悟。おそるべし田中将大。人気が先行したふてこいだけの選手だと思っていたのですが(ごめんなさい)、「明日死ぬかもしれない、だから今日一日を必死に生きよう」という侍魂をもった真の武でした。WBCも頑張ってください。


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090209 情熱大陸 松井大輔

2009-02-09-Mon-18:07
 今回の情熱大陸は、テクニック溢れるプレーで観客を魅了してやまない日本を代表するサッカー選手、松井大輔選手の特集でした。今シーズン5年在籍した「ル・マン」から名門「ASサンテティエンヌ」へと移籍し、新天地で苦労する松井大輔選手の苦悩が放送されていました。


 今回の情熱大陸を見ていて感じたのが(前々から感じていたのですが)、とにもかくにも編集の多さ。何ヶ月にもわたる取材を30分にまとめるために編集がはいるのは仕方なのですが、それでも編集しやすいようにコメントを切ってつなぎしすぎです。情熱大陸に調整された安っぽい言葉よりも、言葉の中から感じとれる一瞬の切れ味を見せてくれるような放送にしてほしいなと…。


 松井大輔選手を見ていて感じたのが、プレーは天才的なのに、話す感じや見た感じは努力家なんだなと。ひらめきやとっさの判断は、頭で考えることではなくて、練習した結果として無意識に出るもの。普段のインプットを何度も何度も繰り返すことで、自然のうちにアウトプットできるようになるということ。ジャンルは違っても、努力し続けることが重要なんだなと改めて感じました。


 今回の放送が2月11日のワールドカップ予選の広告も兼ねてのチョイスだということはわかりますが、それでもずっと前から取材は続けていたわけでし、いったいどんな形で収録しているのかが気になりました。これから先何人の人が情熱大陸に出演していくのでしょうか。少なくとも僕のところにはまだオファーは来ていません。


 最近無気力状態で、やる気が出ない。でもやる気が出ない中でも結果を出すのがプロ。妥協せずに努力を継続することがプロ。どんな環境でも腐らずに努力していることが、活躍し、成功するための必要条件であることがよくわかりました。頑張れ松井大輔!頑張れ日本代表!僕はバイトなので試合は見れませんが応援しています♪


 隣の山田も応援してくれると嬉しいです!
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090209 就活をする前にしておきたいこと

2009-02-09-Mon-12:33
 今日は日経新聞が休刊なので就活をしておく前にしておきたいと思われることを紹介してみようと思う。あくまで個人的な意見ですが、個人的でない意見は意見ではないと思うので構わず続けたいと思います。

1.ビジネス書を読む
 自分の考えって人の考えに触れることでしか生まれないんですよね。人間が二人以上いるから数が存在するのと同じで、比較して初めて考えが生まれる。比べるものがない世界では考えという概念そのものが生まれない。いろいろな人の考えに触れるのにはビジネス書を読むのが一番です。就活を始める前にも、トレンドの考えを知っておくために、勝間和代氏や本田直之氏あたりの本は読んで置いた方がいいでしょうね。あと、新書で就活関係のものも目を通しておいたほうがいいと思います。こちらは就活事情を知るのが目的です。タイトルはラジカルブックスでも参考にしてみてください。最近アップが滞ってますが…。

 これらはエントリーシート、面接時において役に立ちます。自分の考えを持っていないような人は話になりませんからね。ここでいう自分の考えとは、教育・社会・政治・宗教・営業・広告・金融・専門分野に関して、講義が出来ることですかね。エントリーシートは自分の考えを持っていて、それを文章で伝えられることをお知らせするためのもので、面接は人間と考えのミクスチャーを見るための場なんですから。

2.ブログを書く
 昨年50枚近くのエントリーシートを添削して思ったのが、よくもまぁ就活もしていない僕に添削を頼めるなぁ…と思ったことと、添削できてしまうエントリーシートが余りにも多すぎる、ということです。ブログを読んでいる方はブログを書いている方が多いと思うのですが、今の大学生には文章を書く機会が少なすぎると思います。大学の中では実験レポートや、試験のときくらいでしょうか・・・。卒論で一生懸命日本語を書くわけですが、その頃には就活は終わってますしね。それで自分の考えをまとめて、文章を書く練習になるのがこのブログなわけです。ミクシィでもいいのですが、ミクシィの場合どうしても読者を気にして、読者受けするようなことを書いてしまいますからね。(少なくともチキンな僕に関してはそうです。コメントつかなかったらへこみますし、コメントが30件を超えているような日記はうらやましいですもん)

 ブログは何を書こうが個人の自由です(とはいっても、他人のプライバシーを侵害することや、読んでいる人が不愉快な思いをするのは×)。僕の場合は日経新聞の要旨+僕個人の考えと言う、いったい誰が読んで面白いんだみたいなことを書いてますし、就活の反省や目標、予定をブログに記録している人もたくさんいます。

 就活でブログスタイルは、新たな就活スタイルとして根付くかもしれませんね。日記を書くことでイライラとかが収まることもありますし。ブログにのめりこんで就活そのものが駄目になったら本末転倒ですが、ブログを始めることは就活におけるおすすめの行動の一つです。

3.新聞を読む
 就活生なんだから140円くらい払って、日経新聞読みましょうよ。たとえ専門でなくても、政治や経済についての情報を知らな過ぎるのってかっこ悪いですよ。

4.人の話を聞く
 就活の相談を受けていて、こいつ駄目だな、と思ってしまう人に共通する事実。それは人の話を聞かない。面接では自分の話を聞かせに行くところだというのは間違ったイメージだと思います。自分の考えを持った上で、それらをベースに対話しにいく。企業のいいところ、悪いところを聞いて、自分のイメージしていたギャップを埋めに行く場所が面接である。その際自分の思っていることや考えを無遠慮にマシンガントークするようなタイプの人は、駄目でしょうね。相手のことを考えられていませんもん。基本はあくまで謙虚で、聞かれたことに対してしっかり対応したことを答える。普段の生活でも自分ばかり話しているような人は要注意です。



 とりあえずこの4個が就活を始める前にしておきたいことの基本事項です。ビジネス書の読み方やブログの始め方、日経新聞の切抜きの方法などはラジカルシンキングで紹介しているので、こちらも参考にしてみてください。


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090208 自分との約束

2009-02-08-Sun-12:51
久しぶりに絵日記を書いてみた。



081206 イチロー



2009年になって一ヶ月と一週間が経ったけど、新年の目標は実行できていますか??
僕の場合最近朝起きれなくて…。
今日は一日休んで英気を取り戻そうと思います♪
みなさんよい休日を♪


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090202 情熱大陸 椿姫彩菜

2009-02-02-Mon-01:04
 今回の情熱大陸は感動大陸でした。青山学院大学在学の女子大生モデル、椿姫彩菜さんがその主役。椿姫彩菜さんは性同一性障害を抱え、大学を休学してショーパブで性別適合手術の費用を貯めて、2006年に単身タイに渡り性別適合手術を受けたという凄い人。今では夢であったモデルをしており、様々なコンプレックスを抱いている人に勇気を与える存在となっています。


 今回の情熱大陸のキーワードであった、「コンプレックスは個性になる」は、僕にたくさんのことを考えさせてくれました。コンプレックスは家族との愛の軋轢の中で生まれることが多く、コンプレックスと家族との軋轢の二つの問題を乗り切ったときに、人は同じコンプレックスを抱く人に勇気を与える存在になれる。そしてそのことがさらに本人に勇気を与え、上向きの螺旋を描いていく。その象徴が今回の椿姫彩菜さんであった気がします。


 性同一性障害という僕には想像することもできないコンプレックスを抱えながら自分の存在理由を必死に探し、考え、家族との軋轢にも負けずに自分の道を歩くことを選んだ椿姫彩菜さんにはただただ凄いの一言。普通の人なら性転換を志すはるか手前で妥協してしまいます。そしてコンプレックスに負けずに生きる椿姫彩菜さんの生き方に勇気を与えられる人が現れ、始めは娘の考えを認めなかった母親もコンプレックスを克服し、勇気を与える存在に成長した娘を認め、共に感動する。もし自分が親だったら何を思うんだろう…。勇気を与える存在になった娘を心から祝福できるだろうか…。なぁんてことも考えてしまいました。


 自分のコンプレックスを克服するために、自分が決めた道を走りきるために、自分がするべきことは決して妥協しない。必死に女を磨くし、自分が関わりを持つ企画には全力を尽くす。僕はよくこのブログの中で一人ひとりの行動が社会を変えていく、といいますが、この椿姫彩菜さんは最たる例です。一度深いところまで悩み、挫折を経た後に、そのコンプレックスを乗り切った人間の強さを見ました。本当に凄い。


 椿姫彩菜さんは現在24歳。実は僕と同じ年です。僕は2年浪人しており、そのことにコンプレックスを抱いています(椿姫彩菜さんのコンプレックスとは比べ物にならないでしょうが…)。僕も浪人するとき学費を稼ごうと怪しいバイトをしたりもしましたが、結局その時の夢は散ってしまいました。でもそのコンプレックスがあるから今の自分があるんですよね。本当に勇気付けられました。


 ショーパブで頑張っていた頃の椿姫彩菜さんにあって浪人していたときの僕になかったもの。それは「覚悟」の二文字。同じ24歳で人生の決断をし、自分と必死に戦っている人がいる。自分も負けていられない。もっともっと頑張ろう。


 安っぽい言葉ですが、感動と勇気を与えてくれる今回の情熱大陸でした。


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